オーナー様向けページ

こんなふうにご利用いただいてます

原状回復工事、リフォーム、設備工事などを請け負います!
「低価格」「高品質」でご要望にお応えします!他社とは違う“無駄のないサービス”をご提供します!

東京にある株式会社マイスターは、原状回復工事を一番の得意とし、リフォームから設備工事、大工工事までトータルに請け負っております。もちろん、クロスの張り替えのみなどの部分的な施工も可!

マイスターのスタッフ 原状回復に関することなら、どのようなことでもご相談ください。オーナー様、大家様のご要望にお応えしつつ、低価格・高品質でのご提案をさせていただきます。

最近は、パックプランで内装を一新する業者さんが多く、不要なリフォームや原状回復などが
含まれるため、価格が高くなりがち。しかし、当社の考え方は違います。
退室後、お金をかけてリフォームすることよりも、退室後の状態を確認し、
“いかにコストをかけずにきれいにするか”をご提案させて頂きます。

マイスターリフォーム

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マイスターでリフォームする3つのメリット

予算を抑えて、物件をよく見せるコツ
をお教えします!予算を抑えて、物件をよく見せるコツをお教えします!

大家様の利益確保を第一に対応します!大家様の利益確保

費用対効果が高いリフォームが
実現します!費用対効果が高いリフォーム

お金をかければよくなるのは当たり前。しかし、物件の立地条件が家賃に直結している今、いくら物件をよくしても、家賃の金額アップにはつながりません。
費用対効果が高いリフォーム例えば、今、家賃8万円の物件に、リノベーション費用150万円をかけたとしても、家賃は据え置きのままであることが多く、回収できるまでにかなりの時間が必要です。特に、古い物件や空き室が続いている物件ほどリノベーションの検討が必要な場合が多く、いかに工事費を抑えるかが、物件運用の鍵となります。
そこで、当社は「いかに予算を抑え物件をよく見せるか」
また、「家賃アップを考えるのではなく、古くなった建物でも
新築当初の家賃をいかに落とさないか」を考え、
オーナー様、大家様の利益確保を第一に
対応して参ります。

東京で原状回復工事業者をお探しなら、
まずは当社にご連絡ください。
費用対効果の高いご提案をさせていただきます。

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東京の原状回復でトラブル防止するために

lpkasou_4引っ越しの際にトラブルになりやすい「原状回復」。縁があり、長いお付き合いがあった借主とのトラブルは避けたいですよね。もちろん不動産会社は、どこまで負担するべきなのか?借り主にかかる費用はどれくらいか?など、トラブルにまつわるガイドラインやルールが用意されています。とはいえ、任せきりでなく少しは知っておいたほうが安心できるのではないでしょうか?ここでは、オーナー様が知っておくべき原状回復でトラブル防止知識の東京編についてお伝えしてまいります。

そもそも原状回復とは

「借りていた部分について、契約開始の状態に戻す必要がある」というものです。借り主は荷物などは運び出し、借主過失の破損箇所については回復させる必要がありますが、経年劣化については貸主が負担するというのが一般的です。また、通常は敷金から回復費用を引いて返還しますが、敷金0物件ではそれができずトラブルになる例もみられます。

借主に課されている原状回復義務とは?

経年劣化によるものは家賃で負担しており、それ以上の損耗については回復させる義務があるとされています。

貸主・借主の負担区分

基本的に、普通の生活を送る過程で損耗したものは貸主負担の負担、過失・故意の場合は借主の負担になります。借主は、故意や過失がなければ原則負担する義務はありません。ポスターの日焼けあとや、冷蔵庫による壁紙の黒ずみも経年劣化として扱われるため、貸主の費用負担で修繕となります。ただし、物を落としてフローリングを傷つけたといった場合や、ペットが付けた柱の傷など借主に過失がある場合は借主の負担となります。

善管注意義務とは

賃貸物件においての善管注意義務を平たくいえば「賃借人は借りた物件について、注意を払いながら管理しなければならない」ということです。例えば、家具をおいて床に跡がつくのは経年劣化ですが、家具を引きずってキズを付けたら善管注意義務違反として借主に現状回復の義務が発生する可能性があります。

東京の原状回復のルール?

関西と関東では敷金礼金のシステムが異なるように、地方によってルールが異なる場合があります。東京にはいわゆる東京ルールというものがあり、都の条例である賃貸住宅紛争防止条例をガイドラインとしています。ただし、都内であっても事務所や店舗物件に関してはこの限りではありません。

原状回復でお困りの方は、マイスターにまずお問い合わせください。

正直なところ、負担やトラブルは避けたいものです。そのため、不動産会社では入居時に契約書を作り事前に紛争の種をなくすよう務めていますが、訴訟になるケースもしばしばみられます。もし、原状回復のことでお困りの場合はお気軽にマイスターへお問い合わせください。

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